セルシオ-トヨタの中古車のセルシオを紹介

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セルシオで海へ

セルシオのこのサイトを久しぶりに更新します。今年も熱い夏がやってきましたね!

セルシオのようなかっこいい車で、海でも行ったらモテルことは間違いないですね。

セルシオが私の地元でも何台か走っていることをみるのですが、やっぱりかっこいいですね。海岸沿いをセルシオで走れば、もちろんとても目立ちますし、遊び心もあるような感じがして、思わず振り返ってしまいます。

セルシオにのっている私の友達はかなり車高を落としているので、浜辺の駐車場にセルシオを止めることはできないのですが、もちろんきちんと整備された駐車場もあるので、そこにセルシオが、キラリと輝いておいてあるとみんなが「かっこいいなぁ」という感じで振りかえる視線に自己満足してると、笑って言っていました。

セルシオにのっている友達の嫁さんは最初はセルシオの車なんてお金ばっかりかかってしょうがないと言っていたのですが、彼女の運転するようになってからというものの、とても運転しやすいので、今では喜んでセルシオに乗って、もうセルシオ以外には乗れないなんていいながら喜んで、かなり満足しているようです。

そんな彼女は、まったくもって車に興味はなかったのですが、最近になってカー雑誌をかったり、特に中古車の全国情報が載っている雑誌なんかは毎週買ってチェックしているぐらいです。

セルシオに乗っている彼女はホームセンターに行っても車のコーナーに言っては、ワックスをみたり、車関連のいろんな用品を見てはこだわっているようで、その旦那もとても面白がっていました。

私はまだセルシオに乗ってはいないのですが、いずれはこの憧れのセルシオに乗ってまちをすてきな彼女といっしょに走りたいです^^

あ〜いつの日になることやら・・・
posted by セルシオ at 17:05 | セルシオについて

セルシオ−トヨタ

セルシオは私の憧れの車です。トヨタのセルシオのキャッチコピーは「変化を求めず、深化をめざす」なのですが、めちゃめちゃ共感させられます。

セルシオに乗っている私のと友達がいるのですが、その友達もとても憧れていて、高校を卒業して就職したときからずーっと、最初に買う車はセルシオだと言って毎日頑張って遅くまで働きながら貯金をしていました。

そこでついに購入にいたったのです。

セルシオを外からみると、わたしのような素人にはどんな種類のセルシオなのかちょっと分かりにくいのですが、友達に言わせると車体のプラットフォームの改良が行われていて、オーバーハングを切り詰めていて後部座席の座りごこちをよくするために車体の回転する円を小さくしたと語っていたのですが、よく分かりませんでした^^;

セルシオのような高級車になると、外装をはじめ内装にもとことんこだわっていこうと思うのですが、何から手をつけていいのか正直分からないところです。

エンジンについて4000ccや3000ccなど、言葉をいわれれるとそうなんだぁ〜と思いますが、乗った感じではあまり違いがあるというのは微妙なところです。

セルシオに乗っている友達の助手席に座ってみると、さすがにすわり心地は最高で、友達に言わせれば、昔のセルシオはパワーシートスイッチやマイコンプリセットドライビングシステムの設定がしてあったのだそうです。

セルシオを実際に購入したのは、2003年の春なので今年でちょうど4年目なのですが、調子がいいようです。

セルシオのイメージなのですが、やはり高級車なので、たとえ事故をしても安全なようにボディーも考えて設計されるのはもちろん、運転席や助手席にもサイドエアバックは当たり前という感じです。
posted by セルシオ at 10:03 | セルシオについて

セルシオ−特集

セルシオについて今日は調べてみました。

セルシオは私の友達が語ると長いのですが、私も広告関連の仕事をしているので、キャッチコピーの話しなど、聞かせられると嬉しくなります。ちなみにセルシオが登場したときのキャッチコピーは「この車から、クルマが変わります」「トヨタ50年の歴史を超えた創造と挑戦の車、セルシオ」「最高という名のセルシオ」などとてもかっこいいですね^^

いろいろなグレードがあるようで、そのランクはa・b・cと分けられるようです。

セルシオの装備を具体的にと言われるととても難しいのですが、仕様によってその装備は結構ことなるようです。サスペンションの違いはグレードCのサスペンションは前後がダブルウィッシュボーンで、グレードAとBはコイルサスペンションのようです。

グレードBにはピエゾという電子制御のサスペンションが装備されています。このピエゾというは路面の状況によってダンパーの減衰力が通常の走行時のハードの設定からソフトに瞬時に切り替わるサスペンションです。

グレードCのセルシオは乗り心地にこだわっているようで、電子で制御するエアサスペンションで本当にスムーズな乗り心地のようです。また、グレードCにはさらに後部座席の居住性を重視したFパッケージがあって、センチュリーのような使用感を視野に入れたものであったそうです。

セルシオの中で最も買い求めやすいグレードのAタイプは実際はちょっとグレードの高いCのセルシオが売れていたようです。やはり、本当にいいものにこだわる人は、少しでも安く買おうと考えるよりも、あまり値段にはいとめもつけずに、より良いものを買おうとするでしょうね!

セルシオのオーナーともなれば、本当にセルシオが好きで乗りたいと思っている人で、生活にもある程度余裕がある人だと思います。また、高級車なので、会社の社用車として使っておられる会社も多いようです。
posted by セルシオ at 16:07 | セルシオについて

セルシオの紹介

セルシオについてこのサイトでは日記に書いて行きます。

セルシオをこのサイトを訪れた人はもちろんご存知だと思いますが、トヨタの高級セダンです。北米などでは、レクサスと呼ばれていて、その地域ではLSともよばれています。

セルシオはトヨタがここ近年レクサスとしてブランドを展開したので、セルシオの名前を打ち切って、レクサスLSという名前に変更されました。

セルシオが販売されはじめたとき、外国の高級車であるメルセデスベンツやBMWなどに対してとてつもない脅威を与えたようです。さすが、メイドインジャパンですね^^

海外ではトヨタのイメージがレクサスであったので、他の一般メーカーが高級車の市場に入りやすくなるきっかを作ったともいえます。

様々なカー雑誌をみるとドレスアップされている車などほんとうにたくさんありますが、中でもセルシオはVIPカーとしてピカピカにドレスアップされています。

普段、私も車を運転しているのですが、セルシオが走っているとつい眼が奪われてしまいます。

もし眼の前に走っていたら、ぶつかったら大変そうなのでなるべく車間距離をとってはしりはしますが、信号が赤になったらちょっとだけ近づいて、じっくりと見させてもらっています。

セルシオ以外にも日本にはセンチュリーやクラウン、プレジデントやレジェンドなどたくさんありますが、やはり私が一番好きなのはセルシオです。

セルシオを見るためにトヨタのショップにも何年か前に行ったことがありますが、入る前はとても敷居が高くて入り辛かったのですが、なんとか入ると店員さんの態度に感心したことがあります。

さすがにトヨタという感じで、今でも印象につよく残っていますが、レクサスブランドとして日本にやってきたときに、日本のリッツカールトンで社員研修を行ったと聞きました。

この社員研修をリッツカールトンでやろうとするトヨタはさすがだと思います。他のカーショップに行くと何か無理やり買わされそうな印象が強いなかで、セルシオをはじめトヨタの高級車を扱うお店は、そういう感じがなくて、ある意味で入りやすいような感じがします。
posted by セルシオ at 11:43 | セルシオについて